※MAC最新版3020をダウンロードすると、「NoxAppPlayerは壊れているため開けません。ゴミ箱に入れる必要があります」と表示される場合は下記の古いバージョン3010/3000のご利用をお勧めします。

バージョン3010ダウンロード

バージョン3000ダウンロード

 

それでもうまくNoxを起動させない場合は、下記の解決策をお試してみてください!

対処法1:

右クリックでインストールファイルを開く

ダウンロードが完了され、Noxのアイコンをダブルクリックしてインストールできない場合、下記のように、

  • Noxアイコンを右クリックし、「開く」を選択したら、インストールが開始される例があります。

 

対処法2:

NoxPlayerを初めて起動した際に警告が表示され、同意することで警告は二度[と表示されなくなります。

  • 「“Don’t warn me when opening application on this disk image”」のチェックボックスをオンにしてください。

 

対処法3:【Oracle】や【VIrtualBox】の対策。

Mac版NoxPlayerを起動すると「ユーザーネームそしてパスワード」を入力する欄が表示されます。こちらはNoxPlayerのVirtual Boxをインストールするための物となっていますので入力しOKを押してください。

初回起動時に上記の表示が出なかった場合、PC上にすでに他バージョンのVirtual Boxがあったため、問題が発生してまうとのことです。

その場合は、NoxPlayerを閉じて、下記のようにアプリの「Virtual Box」を削除する必要があります。そして、下記のように

  • /Applications/NoxAppPlayer.app/Contents/MacOS のフォルダへアクセス→ 「Nox.app」をダブルクリック →そしてパスワードを入力

 

※ご使用のMacバージョンがMacOS Sierraの場合、「セキュリティとプライバシー」の「許可」をクリックしMacのGatekeeperをバイパスしてください。

MacバージョンがMojaveの場合は以下から最新バージョンのDLをしてください。

<ここからダンロード>

  • 上記の赤い枠に囲まれた「Oracle America, Inc」からのインストールを「Allow」(許可)をしてください。

 

対処法4:「セキュリティとプレイバシー」内変更する。

初めてNoxPlayerを起動すると以下の警告が表示されることがありますがNoxPlayerは安全で信頼性のあるソフトウェアであることを保証します。

対処法としては

1).システムウ環境ウインドウを開いてください。

―画面左隅にAppleアイコンをクリックあるいはドックの「システム環境設定」アイコンをクリックしてください。

2).「セキュリティとプレイバシー」をクリックします。

3).ロックアイコンをクリックしパスワードを入力後「ダウンロードしたアプリを許可する」オプションを「Anyway」に設定します。

4)または「Open Anyway」ボタンをクリックするとMacのGatekeeperがバイパスされます。

※Anywhereが表示されていない場合は下記のように、お試してみてください。

a.) 【Launchpad】から【Other】(その他)にある【終端機】を選んでください
b.) こちらのプログラムの画面からsudo spctl –master-disableを入力してください
(Root済みの端末の場合は、spctl –master-disableをご入力してください)
c.) そして、Enterを入力してください。そうすると、パスワードが求められ、パスワードを入力します。
d.) パスワードを入力し、Enterを入力します。
e.) パソコンが再起動されましたら,「セキュリティとプレイバシー」の画面からAnywhereからのアプリでも許可するという選択が表示されるようになります。Anywhereをご選択ください。

 

対処法5:

Noxのインストールが問題なく完了され、起動が99%まで止まってしまう場合は、

右上「Apple」アイコン >>メニューから「強制終了」>>「NoxAppPlayer」をクリックしてNoxPlayerを終了させます。その後、NoxPlayerを再起動してください。

上記方法でも解決できない場合、ご利用のOS環境をご記入の上で、NoxPlayerサポートセンターにお問い合わせください。